ブードゥー教によれば

今日は・・・色々くたびれました。夢莉です。
授業中、何かと気になってしまいました。何故ああも彼等は堂々と私語が出来るのか。
朝からやかましいし、先生に注意されても口答えするし。ふぅ。
理解しようと思っても・・・うん、やっぱり私と公の境界線が甘いのかな?
音楽の授業中、何故かエグザイルのライブDVDを鑑賞しましたが、それでも何人かは話し続けていたしなぁ。
「アイーダ」や「エリザベート」の時の喧騒に比べれば随分と静かでしたが、彼等には何も届かないのか? なんて思ってしまいました。
生物の先生は「口をホッチキスで留めるぞー!」と仰ってました。そうだそうだ。いっそ口に塩を詰めて縫っちゃえ♪(ゾンビかい)

と、こんな感じに彼等をつい見下してしまう自分も、彼等と大差はないわけです。
成績や忘れ物の回数の少なさは、飛び抜けて優秀とは言い難いし・・・。むしろコミュニケーション能力は彼等が上でしょうな(笑)
他山の石という言葉もありますし、ああいった空間から学ぶこともあるわけで。居心地は置いといて、後1年だ1年!
話し相手になってくれる先生がおられるし、忍耐力もまぁ鍛えられているでしょう! 耐久戦だ。

Comments are closed.